アンケートでいただいた会員の声

第1回講演会・懇親会アンケートでは多くの方からご意見・ご要望・ご期待をいただきました。
その一部を紹介します。

♦足立先生の遺訓は社会インフラの再構築無くして日本の持続的成長はなく国民の安全安心を担保することはできない。その社会インフの再構築を担う建設業関係者が誇りを持って取り組む為の環境づくりが重要でありその為には幅広い分野の方々の賛意と支援が必要である。それ故に従来の発想、取り組みをゼロベースで総括し新たに組織の構築確立が喫緊の課題であり今回のインフラ未来建設研究会の発足となったと理解している。その主旨から目指すは建設業界以外の多くの国民の本会への入会であると考えます。

即ち「47都道府県✖️100人= 4700人」であり、組織に関係の無い方々の会員獲得が喫緊の最重要課題であると思慮する。いざ闘いとなった際には「勝手連」として運動していく体制への構築でありインフラ未来建設研究会発足の主旨であることをこの機会に関係者が再認識し明日から新たな気持ちで建設関係者以外の組織に関係ない幅広い方々の会員獲得に努力していこうではありませんか!

この考えこそ、かような運動組織体を目指されていたのが足立敏之先生であったとおもいます。以上(60代男性)

♦とても有意義な研究会だと思います。引き続き、活発な活動となるように、それぞれの参加者が自覚を持って参加すべきと思います。(60代男性)

♦期待以上の素晴らしい講演会だった。建設に関わる我々の理念としていつでもどこでも今日の講演の内容は語れないといけないと再認識しました。(60代男性)

♦大変素晴らしかった。勇気づけられた。(60代男性)

♦建設産業の発展をよろしくお願いします。(50代男性)

♦若い担い手が続々業界へ関心を持てるよう、活動の活性化宜しくお願い申し上げます。 (60代男性)

♦全国各ブロックでの開催をお願いします。(60代男性)

♦この国の建設業がどちらに舵を切っていくべきなのか、考えさせられる貴重な講演会でした。また、是非参加したいです。(50代男性)

♦WEBでの講演会開催(60代男性)

♦谷口副会長のご講演は、内容が盛りだくさんで示唆に富むものでした。懇親会での各団体からの所信表明演説は、毎回やっていただくのが良いと思います。(70代以上男性)

♦大変楽しく有意義な会合でした。有難うございました。(60代男性)

♦今後も国政の最新情報をセミナー等で広報いただきたい。(50代男性)

♦引き続きの情報発信をお願いします。(50代男性)

♦多様な分野、年代を巻き込んだ活動を期待(60代男性)

♦こんなに人が集まるのなら、もう少し広い会場で開催して欲しい。(60代男性)

♦インフラ投資の重要性についての地域の声や、学識研究者、経済界の声を聞く会の実施。(70代以上男性)

♦建設業界の人を対象の施策は重要であるが、現場で働く人にも分かりやすい説明の必要がある。(70代以上男性)